鈴木亮平「リブート」初回視聴率は13.3% 前作を大幅に上回る好調スタート

記事内に広告が含まれています。
「リブート」視聴率グラフ 第1話

鈴木亮平主演のTBS系ドラマ日曜劇場「リブート」。
1月18日(日)に放送された第1話の世帯視聴率は11.7%。前作「ザ・ロイヤルファミリー」初回比+1.6%。

個人視聴率は8.4%。前作初回比+1.6%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「リブート」ドラマ情報

ハヤセ洋菓子店を営む早瀬陸は家族を愛する心優しいパティシエ。2年半前に妻・夏海(山口紗弥加)が前触れもなく失踪し、息子の拓海(矢崎滉)と母の良子(原田美枝子)とともに帰りを待ち続けている。しかし、その希望は突如絶たれる。店にやって来た捜査一課の刑事・儀堂歩(鈴木亮平)から山中で白骨化遺体が発見されたと知らされ、検視の結果、遺体は妻だと断定されたのだ。

葬儀の最中、早瀬は夏海が勤めていたゴーシックスコーポレーションの顧問弁護士・海江田勇(酒向芳)から不可解な質問を受ける。ゴーシックスコーポレーションはホテルや飲食業を営む会社だが、代表の合六亘(北村有起哉)は裏の顔を持ち、儀堂ともつながりがある。葬儀場には合六の部下・冬橋航(永瀬廉)と財務担当・幸後一香(戸田恵梨香)の姿もあった。

悲しみに追い打ちをかけるように、捜査一課の刑事・足立翼(蒔田彩珠)らが夏海のパソコンなどを押収。そして、ある証拠から早瀬に妻殺しの容疑がかけられてしまう。

最愛の妻を亡くした上に警察から追われる身となった早瀬は、一香から、儀堂に顔を変えて生きるリブート(再起動)を提案される。妻殺しの真犯人を探すため、家族と過去を捨てて儀堂になりすます早瀬(鈴木亮平)。しかし、儀堂には監察官・真北正親(伊藤英明)の執拗な監視が待っていて・・・。

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
Inline Feedbacks
View all comments
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次