「大追跡シーズン2」初回視聴率は7.3% 前作から大幅ダウンでスタート

記事内に広告が含まれています。
「大追跡Season2」視聴率グラフ 初回

大森南朋×相葉雅紀×松下奈緒トリプル主演のテレビ朝日系ドラマ「大追跡 Season2」。
7月22日(水)に放送された第1話の世帯視聴率は7.3%。前作「ボーダレス」初回比-1.4%。

個人視聴率は4.1%。前作初回比-0.8%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「大追跡」ドラマ情報

「元ヤンキー」であることを売りに東東京市長選挙で当選を果たしたばかりの最年少市長・森田一也(内博貴)が、就任後まもなく、路上で刺殺される。

解体工事会社社長・原口浩介(久保勝史)の殺害事件の防犯カメラ映像解析に追われていた伊垣修二(大森南朋)らSSBC強行犯係だったが、内閣官房長官の久世俊介(佐藤浩市)から「森田殺しの被疑者を早く捕まえるように」と厳命された八重樫雅夫捜査一課長(遠藤憲一)により、森田の事件を最優先で捜査することに…。しかしいずれの現場にも決定的な防犯カメラ映像が残っておらず、捜査は難航する。

そんな中、アメリカ留学から帰国した名波凛太郎(相葉雅紀)がSSBC強行犯係に電撃復帰。最先端のデジタル捜査を学んできた名波の帰還に、チームの空気は一変する。

その矢先、渋谷でクラブホステス・橋本紗希(仲村瑠璃亜)がビルから転落死する事件が発生。さらに、現場付近には「黒いパーカーのフードを被った男」の姿が映っていた。

一週間で起きた3件の殺人事件。接点のないはずの被害者たち。そして、防犯カメラ社会・東京で、なぜか姿を消す犯人――。3つの事件に潜む違和感に気づいた名波は、伊垣たちとともに事件の裏に隠された“ある共通点”へと迫っていく。最先端デジタル捜査が暴き出す、衝撃の真相とは――?

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次