朝ドラ「ブラッサム」視聴率13.3% 下降推移継続で番組最低を更新

記事内に広告が含まれています。
朝ドラ「ブラッサム」視聴率 第8回

9月末スタートのNHK連続テレビ小説「ブラッサム」。
10月7日(水)に放送された第8回の世帯視聴率は13.3%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。前回比-0.6%。前週同曜日比-1.0%。シーズン平均視聴率は14.26%。

個人視聴率は7.3%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。前回比-0.3%。シーズン平均視聴率は7.88%。

第1話~最新話までの視聴率一覧表と詳細グラフはこちら。

前作「風、薫る」視聴率一覧はこちら。

歴代朝ドラの視聴率一覧はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「ブラッサム」ドラマ情報

激動の明治・大正・昭和を駆け抜けた作家・宇野千代さんをモデルとした葉野珠の物語。
苦難の中でも「幸せのかけら」を見つけ、常に前に進むことで人々の背中を押し続けた生涯を描きます。

珠(石橋静河)のもとに、清治(渡部篤郎)が縁談を持ってくる。相手は、珠の実母の妹である照子(山田真歩)の長男であった。珠は「お父様が決めたこと。従うしかない。」とその縁談を受け入れる。しかし、そのことを知った忍(木竜麻生)は「父親に歯向かえないだけだ」と珠を叱責し、それが原因で二人は仲違いをしてしまう。そして、とうとう嫁入りの日がやってくる。しかし、新しい旦那は、一切珠に関心を示さず…。

 \ 公式ムック本 人気です! /

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次