「波うららかに、めおと日和」視聴率4.4% 前回ワーストから微増

記事内に広告が含まれています。
ドラマ「波うららかに、めおと日和」視聴率グラフ第4話

芳根京子主演のフジテレビ系ドラマ「波うららかに、めおと日和」。
11月5日(木)に放送された第4話の世帯視聴率は4.4%。前回比+0.1%。シーズン平均視聴率は4.75%。

個人視聴率は2.4%。前回比+0.1%。シーズン平均視聴率は2.63%。

\ 相関図やキャストのまとめ記事はこちら! /

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

「波うららかに、めおと日和」ドラマ情報

栃木県・日光へ旅行に出かけたなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)。華厳の滝周辺でのんびりと穏やかな時間を過ごしていたが、ふとしたきっかけではぐれてしまう。相手を想うあまり懸命に探し回るものの、あと一歩のところですれ違ってしまう二人。そんなさなか、なつ美は画家の男・町田(泉澤祐希)に助けてもらう。

離れ離れになって、お互いの存在がいかに大切か身にしみた二人。無事合流を果たし、宿へと戻る道のりや、江端家に戻り日光での思い出を語り合うひとときなど、一緒にいられる時間のすべてが愛おしい。二人は、そろって幸せをかみしめる。

そんなある日、艦内で任務にあたる瀧昌は、深見龍之介(小関裕太)から同僚の異動話を聞く。「大変だよね、特に奥さんが。引っ越しは奥さん任せになってしまうし」と続ける深見の話に、耳を傾ける瀧昌。するとその直後、瀧昌は艦長から呼び出され…。

一方のなつ美は、夕飯の買い物中、坂井嘉治(戸塚純貴)のお店へ立ち寄る。ふと見ると、古くなった店の看板を職人が直している最中だった。その作業の手を止め振り返った看板描きは、なんと日光でなつ美を助けてくれた、あの町田で……?

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!