GACKT「ブラックトリック」初回視聴率は6.2% 前作から微増でスタート

記事内に広告が含まれています。
「ブラックトリック」視聴率グラフ 初回

GACKT主演のフジテレビ系月9ドラマ「ブラックトリック」。
7月20日(月)に放送された第1話の視聴率は6.2%。前作「サバ缶、宇宙へ行く」初回比+0.2%。

個人視聴率は3.7%。前作初回比+0.3%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「ブラックトリック」ドラマ情報

はかり建築設計事務所のプロジェクターに映し出された、ホテルに入っていく1台の車。その映像をみつめ、浦真鷲直人(GACKT)がインカムで指示を出している。彼から指示を受けていたのは、ホテルマンや客になりすました土生洸太(神尾楓珠)や鯖山周平(戸塚純貴)、呉田利静(竹財輝之助)、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)。彼らは巧みに連携しターゲットとなる男の部屋番号を探り当て、室内に潜入していく…。

その1ヵ月後、芸能事務所の社長が元社員を訴える民事裁判が起こる。その元社員のパワハラによって所属タレントがCMを降板し、事務所側が1億円の違約金を被ったというのだ。その被告の弁護に立つ男こそが、まどり法律事務所の浦真鷲だった。建築士としてだけでなく弁護士の顔も持つ彼は、手に入れられるはずのない“ある証拠”を提示し、裁判を勝利に導く。

一方、業界大手のコルディア総合法律事務所に勤める弁護士・麻生縁(志田未来)は、都内で起きた殺人事件で、外国籍の被告の担当になる。被告の言葉を信じ、冤罪を主張する縁。事務所の代表・森木銀次(生瀬勝久)は正義感だけで突っ走る縁をたしなめるが、彼女の独自調査により、ある疑惑が浮かんでくる。

嘘を武器にする天才弁護士・浦真鷲と、嘘を許さない堅物弁護士・縁。事件の裏に隠された真実とは?今、かつてない頭脳戦が幕を開ける!

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次