朝ドラ「ブラッサム」視聴率13.7% 前作を下回る低迷推移

記事内に広告が含まれています。
朝ドラ「ブラッサム」視聴率 第6回

9月末スタートのNHK連続テレビ小説「ブラッサム」。
10月5日(月)に放送された第6回の世帯視聴率は13.7%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。前回比-0.5%。前週同曜日比-1.8%。シーズン平均視聴率は14.48%。

個人視聴率は7.7%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。前回比-0.2%。シーズン平均視聴率は8.02%。

第1話~最新話までの視聴率一覧表と詳細グラフはこちら。

前作「風、薫る」視聴率一覧はこちら。

歴代朝ドラの視聴率一覧はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「ブラッサム」ドラマ情報

激動の明治・大正・昭和を駆け抜けた作家・宇野千代さんをモデルとした葉野珠の物語。
苦難の中でも「幸せのかけら」を見つけ、常に前に進むことで人々の背中を押し続けた生涯を描きます。

大正2年、高等女学校の四年生となった葉野珠(石橋静河)。女学校では「良妻賢母」育成のための教育が徹底されており、岩田屋の手伝いをする親友の梅(松本穂香)は、そんな珠のことをうらやましがる。しかし、珠やその同級生・角田忍(木竜麻生)たちは女性が自由に生き方を決められない現状に対し、それぞれに割り切れない思いを抱いていた。ある日、忍がその皆の秘めた思いを表現するための「同人誌」を作ろうと提案して…。

 \ 公式ムック本 人気です! /

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次