「ブラッサム」視聴率14.6% 上下動激しく一進一退

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朝ドラ「ブラッサム」視聴率 第21回

9月末スタートのNHK連続テレビ小説「ブラッサム」。
10月26日(月)に放送された第21回の世帯視聴率は14.6%。前回比+0.5%。前週同曜日比+0.7%。シーズン平均視聴率は14.15%。

個人視聴率は8.1%。前回比+0.5%。シーズン平均視聴率は7.88%。

第1話~最新話までの視聴率一覧表と詳細グラフはこちら。

前作「風、薫る」視聴率一覧はこちら。

歴代朝ドラの視聴率一覧はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「ブラッサム」ドラマ情報

激動の明治・大正・昭和を駆け抜けた作家・宇野千代さんをモデルとした葉野珠の物語。
苦難の中でも「幸せのかけら」を見つけ、常に前に進むことで人々の背中を押し続けた生涯を描きます。

東京・本郷で、珠(石橋静河)と保(金子大地)は、下宿の大家に自分たちが兄妹だと嘘をつきながら同居していた。保は大学に通い、珠は保の世話と家事をする暮らし。珠は近所の書店で、若手一番の作家・秋山格之介(高良健吾)や「イワンの馬鹿」を翻訳した作家・小山牛丸(イッセー尾形)と出会い、大きな刺激を受ける。そんな中、下宿の大家の娘・三好マキ(中村優子)が、珠と保は兄妹ではないと疑い始める…。

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