黒木華「銀河の一票」最終回視聴率は5.0% 初回に並び番組最高タイで終結

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「銀河の一票」視聴率グラフ 最終回

黒木華主演のフジテレビ系ドラマ「銀河の一票」。
6月29日(月)に放送された最終回の世帯視聴率は5.0%。同作品のシーズン最高視聴率タイ。前回比+0.6%。シーズン平均視聴率は4.24%。

個人視聴率は2.9%。同作品のシーズン最高視聴率タイ。前回比+0.4%。シーズン平均視聴率は2.44%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「銀河の一票」ドラマ情報

ついに最終回、明らかになる“告発の手紙”の真実!迎える選挙戦最終日、茉莉(黒木)、あかり(野呂佳代)、流星(松下洸平)がたどり着いた決断とは――。

「茉莉ちゃんには知る権利がある」「茉莉ちゃんにとっても、爆弾だから」と、流星(松下洸平)から呼び出された茉莉(黒木華)は、“告発の手紙”に関する調査報告書を見せられる。

同じ頃、五十嵐(岩谷健司)は鷹臣(坂東彌十郎)の政策秘書・雫石(山口馬木也)に会い、「答え合わせがしたい」と自ら突き止めた5年前のある重大な事実をぶつけていた。

それは、転落死した医大の学部長と鷹臣との間で秘密裏に交わされた、ある“約束”。
これが明るみに出れば、民政党幹事長である鷹臣への信頼が失墜するだけでなく、鷹臣の娘で秘書を務めていた茉莉も、非難の目にさらされてしまう。

茉莉はある覚悟を胸に、ようやく正体が判明した“告発の手紙”の送り主に会いに行く。
一方、流星のもとには差出人不明の新たな手紙が…。

ついに迎えた選挙戦最終日。
最後の演説に立つあかりと流星、そして、その真摯な訴えに耳を傾ける茉莉。
それぞれがたどり着いた決断とは?50日間に及んだ都知事選の結末は、果たして――。

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