「グレイトギフト」第4話視聴率は6.8% 前回から微減で番組ワースト更新

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「グレイトギフト」視聴率グラフ 第4話

反町隆史主演のテレビ朝日系ドラマ「グレイトギフト」。
2月8日木曜に放送された第4話の世帯視聴率は6.8%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。
前回比-0.1%、シーズン平均視聴率は7.78%。

個人視聴率は4.0%。
前回比+0.1%、シーズン平均視聴率は4.55%。

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「グレイトギフト」ドラマ情報

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


「藤巻先生が好きだから、放っておけないんです」――
 明鏡医科大学付属病院の病理医・藤巻達臣(反町隆史)が発見した殺人球菌「ギフト」、そして球菌を使った院内の連続殺人に執拗なまでの興味を示す検査技師・久留米穂希(波瑠)。彼女の突然の“告白”に、妻子ある藤巻は戸惑いを隠せないが、そこには意外な真相が隠されていて…。
 一方、謎の真犯人が持ち込んだギフトを悪用して邪魔者を次々と消し、権力の階段を上り続ける新理事長・白鳥稔(佐々木蔵之介)は、自らの裏の顔を知る藤巻と心臓外科医・郡司博光(津田健次郎)を教授に任命する。早々に大学病院の改革にも着手し、より良い医療を実現していく白鳥。手段を選ばず、ひたすら理想の医療を追求する彼の姿を見て、藤巻の葛藤はより一層ふくらんでいき…。
 その矢先、藤巻のもとに、白鳥と郡司から“悪報”がもたらされる。政財界の大物が3人、立て続けに急性心不全で死亡したというのだ。しかも、その原因はほかならぬギフトで…! 突如として、院外で広がり始めた“ギフト感染”。そんな中、藤巻が培養していたギフトが、何者かによって盗み出されていたことが判明! この想定外の事件がやがて、“新たな闇の扉”を開いてしまう――。

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