「院内警察」第10話視聴率は4.5% 上昇続かず大幅ダウンで5%切り

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「院内警察」視聴率グラフ 第10話

桐谷健太主演のフジテレビ系ドラマ「院内警察」。
3月15日金曜に放送された第10話の世帯視聴率は4.5%。
前回比-0.6%。シーズン平均視聴率は5.25%。

個人視聴率は2.4%。
前回比-0.4%。シーズン平均視聴率は2.92%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「院内警察」ドラマ情報


武良井治(桐谷健太)は、新しい抗ガン剤の治験中に間質性肺炎で亡くなった3人目の患者が宮内香織(川原琴響)という24歳の女性だったことを突き止める。しかも彼女のカルテには死因を改ざんされた跡があり、記録されていた更新者の名前は榊原俊介(瀬戸康史)だった。

武良井は、改ざんされたカルテを榊原に突きつけて問い詰める、と息巻く。室長の横堀仁一(市村正親)は、そんな武良井に、無茶をしないよう忠告する。一方、川本響子(長濱ねる)は、香織の担当医だった安原誠(中村靖日)が何故カルテの改ざんに気付かなかったのかとの疑問を抱く。だが、実は安原は3ヵ月前から休職しており、閉塞性肥大型心筋症で阿栖暮総合病院に入院していた。しかも、現在は会話もできないほど病状が悪化しており、緊急手術になるという。執刀医は榊原だった。

そんな折、院内交番に上條萌子(玄理)と白石葵(馬場ふみか)が慌てたようすで駆け込んでくる。安原の手術を控えていた榊原が突然姿を消したというのだ。武良井は、川本とともに榊原の行方を追うが……。

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