「科捜研の女2023」第6話視聴率は8.3% 連続ダウンで番組最低を更新

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「科捜研の女2023」視聴率グラフ 第6話

沢口靖子主演のテレビ朝日系ドラマ「科捜研の女2023」。
9月20日水曜に放送された第6話の視聴率は8.3%。同作品今シーズンの最低視聴率を更新。

前回比-0.5%、シーズン平均視聴率は9.02%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


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「科捜研の女」
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総合商社部長・大倉大輔(弓削智久)が、山中の川のほとりで遺体となって見つかった。知らせを受けた榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研メンバーは臨場する。

検視の結果、死因は鈍器で頭部を殴られたことによる脳内出血と判明。衣服の足のほうが湿っていたが、川で濡れたわけではなく原因は不明だった。また、遺体のかたわらには携帯浄水器とマグネシウム充電器が落ちていた。

まもなく大倉は、中学時代の同級生で“防災アドバイザーまもるん”としてSNSを中心に活動する徳永衛(前野朋哉)をコーチ役に、ログハウスに宿泊しながら“避難体験”に参加していたとわかる。避難体験とは、被災してライフラインを絶たれたという想定のもと、防災グッズだけで3日間過ごすという試みで、今回は徳永、大倉のほか中学時代天文部の仲間だった石岡健太(宮下雄也)、関口麻子(杉本有美)らも参加していた。

徳永によると、今回の避難体験は3カ月前、同窓会で石岡らと再会したのがきっかけとなって開催することになったという。しかし大倉は避難体験に参加することを周囲の誰にも知らせておらず、被害者の居場所を知っていたのは避難体験メンバーだけだったと判明する。

さらに、徳永たち天文クラブメンバーの“悲しい過去”も浮上して…!?

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