「婚活1000本ノック」第5話視聴率は2.6% 微減が続き番組ワースト更新

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「婚活1000本ノック」視聴率グラフ 第5話

3時のヒロイン・福田麻貴主演のフジテレビ系ドラマ「婚活1000本ノック」。
2月14日水曜に放送された第5話の世帯視聴率は2.6%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。
前回比-0.3%。シーズン平均視聴率は3.00%。

個人視聴率は1.4%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。
前回比-0.1%。シーズン平均視聴率は1.60%。

目次

「婚活1000本ノック」ドラマ情報

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


御曹司との婚活もうまくいかなかった南綾子(福田麻貴)は、婚活に疲れ果てていた。友人の鳥羽(中越典子)とおけけ(橋本マナミ)に相談すると、成婚できなかった場合は登録料が全額返金されるというシステムの結婚相談所・メルヘンカンパニーを紹介される。

相談所にいたのは、睫毛(まつげ)盛り盛りの婚活マイスター・森歌子で、綾子に「森睫毛(もりまつげ)」(アン ミカ)と命名される。彼女はまず自分を愛すること、そして結婚できると信じることが大事だと綾子に訴える。早速、森睫毛から相性の良さそうな5人の男性を厳選してもらい、一気にモチベーションが上がる綾子。

いよいよ面会の日。ドレスアップした綾子は多種多様な5人の男性を紹介される。

1人目はアルピニストの岡崎風馬、通称「ご来光」(吉村界人)。いきなりのイケメンに驚く綾子。2人目は大学教授の重部真一、通称「男爵」(川﨑麻世)。かなり年上だが、ダンディで包容力がありそうだ。3人目は落語家の超福亭三丸、通称「落語家」(今井隆文)。笑いのセンスは疑問だが、顔は許容範囲。4人目はスポーツジム経営の藤木悠斗、通称「日サロ」(ワタリ119)。全開のフェロモンと筋肉に圧倒される綾子。5人目は和菓子職人見習いの石川智也、通称「ヤギオ」(千賀健永)。これといった特徴はないが、爽やかな好青年だ。

綾子は5人全員に好印象を抱く。幽霊の山田クソ男(八木勇征)と龍二(宇梶剛士)が見つめる中、綾子と5人のフリートークが始まる。人生最大のモテキに浮かれる綾子は、果たして誰を選ぶのか…?

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