「コタツがない家」第8話視聴率は5.8% 前回微減で安定推移

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「コタツがない家」視聴率グラフ 第8話

 
小池栄子主演の日本テレビ系ドラマ「コタツがない家」。
12月6日水曜に放送された第8話の世帯視聴率は5.8%。
前回比-0.2%、シーズン平均視聴率は6.09%。

第8話の個人視聴率は3.3%。
前回比-0.1%、シーズン平均視聴率は3.49%。
 

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


悠作(吉岡秀隆)から、漫画家を辞めると宣言された万里江(小池栄子)は、どんな形でも描くことは続けてほしいとお願いする。しかし、悠作は、達男(小林薫)から「娘と離婚してやってくれないか」と言われたことをずっと気にかけていた。

翌晩、連絡がつかなくなった悠作。万里江は、達男が離婚を持ち掛けたことを知って大激怒。すると、「しばらくひとりになって考えます」と書かれた悠作からの置き手紙が見つかってー。

そんな中、順基(作間龍斗)が、清美(高橋惠子)の家に知らないオジさんがいたという驚きの情報を持ってきた。
「あれどう見ても彼氏だったな」という順基は、ジンさんというその男・倉谷(小堺一機)と清美が一緒にうつる写真を見せる。すっかり不機嫌になった達男は、倉谷をロクでもない奴だと決めつけ、遺産泥棒とまで言いつのる始末。
清美に問いただすと、絵画教室の先生でただの友達だと言うが、納得いかない様子の達男。後日、清美から倉谷を紹介された万里江に、不満を爆発させて…。

一方、その頃悠作は、人生の節目節目でいつも相談をしてきたという同級生・飾磨の家に身を寄せていた。悠作は、飾磨に本当の気持ちを打ち明け、「実は…」とある考えを口にする。
そしてついに悠作が家出から帰還…!悠作が深堀家に持ち帰った予想外の結論とは…!?

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