「コタツがない家」第9話視聴率は5.6% 前回微減で緩やかな右肩下がり

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「コタツがない家」視聴率グラフ 第9話

 
小池栄子主演の日本テレビ系ドラマ「コタツがない家」。
12月13日水曜に放送された第9話の世帯視聴率は5.6%。
前回比-0.2%、シーズン平均視聴率は6.03%。

第9話の個人視聴率は3.3%。
前回比±0.0%、シーズン平均視聴率は3.47%。
 

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


悠作(吉岡秀隆)が、離婚して家を出ていく実体験を漫画にすると言いだした。離婚を受け入れることができない万里江(小池栄子)は、説得しようと試みるが、「逆になぜ離婚したくないのかがわからない」と話にならず…。
実際、周囲には2人の離婚に反対する人がいないとわかり、ショックを受ける万里江。この先夫婦を続けていくことに意味があるのか?なぜ自分は離婚したくないのか?と自分に問いはじめる…。

そんな中、唯一離婚に反対する土門(北村一輝)が、それを回避できる唯一の方法があると言い出した。悠作にとって離婚騒ぎが漫画のネタとしてつまらないと思うようになればいいというのだ。
これ以上、悠作の挑発に乗って離婚騒ぎのネタを提供しないよう、達男(小林薫)と順基(作間龍斗)、さらには熊沢(西堀亮)の力も借りてその作戦に出るが、やればやるほど逆効果…。

そんな中、唯一離婚に反対する土門(北村一輝)が、それを回避できる唯一の方法があると言い出した。悠作にとって離婚騒ぎが漫画のネタとしてつまらないと思うようになればいいというのだ。
これ以上、悠作の挑発に乗って離婚騒ぎのネタを提供しないよう、達男(小林薫)と順基(作間龍斗)、さらには熊沢(西堀亮)の力も借りてその作戦に出るが、やればやるほど逆効果…。

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