「家政夫のミタゾノ」第8話視聴率は7.2% 最終回を前に2話連続アップ

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「家政夫のミタゾノ シーズン6」視聴率グラフ 第8話

 
松岡昌宏主演のテレビ朝日系ドラマ「家政夫のミタゾノ 第6シリーズ」。
11月28日火曜に放送された第8話の世帯視聴率は7.2%。
前回比+0.3%、シーズン平均視聴率は7.33%。

第8話の個人視聴率は4.4%。
前回比+0.4%、シーズン平均視聴率は4.35%。

 
視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


ゴルフ界の若きスーパースター・羽井来斗(佐伯大地)がメジャー大会を前に突然「育休」を宣言する。

時を同じくして、三田園薫(松岡昌宏)と村田光(伊野尾慧)が羽井家から依頼を受け、訪問。すると、来斗の妻・早苗(南沢奈央)が大きな荷物を手に泣きながら出てくる場面に遭遇してしまう! 来斗の父であり、キャディーも務める大蔵(寺島進)から「早苗さんが出ていったことは絶対秘密にしてくれ」と頼まれる三田園たち。これまで子育てなどしたことがなかった大蔵は、早苗がいない家で生まれたばかりの子を育てる自信がなく、三田園たちを依頼していたのだ。

しかし三田園たちの姿を見た来斗は、「誰の力も借りずに1人で完璧に育てる、命がけで」と宣言。2人にも帰ってもらっていいと話し、「命がけで離乳食を作る」「命がけで朝ごはんを作る」と何かと命がけで臨む来斗だったが、1人で4歳と0歳の世話をするのはさすがに困難で…?

「少しの間、三田園さんから学びたい」という来斗の要望で、業務を続けることになった三田園と光。長女の花純の要望でパンケーキを作ったり、幼稚園のバスまで送ったり、と懸命に1人で育児をこなすが、周りのママたちから「早苗さんは?」と聞かれても本当のことが言えず…。

そんな中、週刊デストロイヤーの記者、木山卓郎(黄川田雅哉)が来斗の前に現れる。突然育休を取ったことで「夫婦仲に何か問題があったのでは」と図星を指されてしまう来斗。育児もゴルフも1人で「完璧に」こなそうとしていた来斗だが、その目論見はあっさりと崩れ去ってしまい…!?

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