「さよならマエストロ」第9話視聴率は10.3% 前回から横ばいで10%台の安定推移

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「さよならマエストロ」視聴率グラフ 第9話

西島秀俊主演のTBS系ドラマ日曜劇場「さよならマエストロ」。
3月10日日曜に放送された第9話の世帯視聴率は10.3%。
前回比±0.0%。シーズン平均視聴率は10.70%。

個人視聴率は6.4%。
前回比-0.2%。シーズン平均視聴率は6.61%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

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「さよならマエストロ」ドラマ情報


晴見フィルが仙台オーケストラフェスティバルに参加できることになった。晴見フィルにとっては、今後の活動を続けるための最後の望みであり、最後の演奏になるかもしれない。しかし、再びみんなで演奏できることに古谷(玉山鉄二)たちは大喜び。けれど、遠征費用も練習場所もなく課題は山積みだ。

その後、瑠李(新木優子)の尽力で、ようやく晴見フィルの練習会場が見つかった。熱海にある保養施設だ。響(芦田愛菜)も大輝(宮沢氷魚)に誘われて一緒に車で現地へ。
そんな折、ドイツのシュナイダー先生から俊平(西島秀俊)に譜面が届く。
その譜面にインスピレーションを受け、俊平は久しぶりに曲作りに没頭し……
そして、響は、音楽合宿で俊平の思いを知り、動き出す……

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