「ゼイチョー」最終回視聴率は5.0% 前回のワーストから持ち直して終結

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「ゼイチョー」視聴率グラフ 最終回

 
菊池風磨主演の日本テレビ系ドラマ「ゼイチョー~「払えない」にはワケがある~」。
12月23日土曜に放送された最終回の世帯視聴率は5.0%。
前回比+0.4%、シーズン平均視聴率は5.49%。

個人視聴率は2.9%。
前回比+0.4%、シーズン平均視聴率は3.15%。

 
視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


「奥林のためにも、父の不正をただす。だからみゆきの市に来たんだ」――饗庭あいば(菊池風磨)と華子はなこ(山田杏奈)の前で、相楽さがら(本郷奏多)は副市長になった本当の理由を打ち明けた。全ては、『徴税禁止リスト』の作成を裏で操り、特定の企業や関係者に納税を逃れさせていた黒幕、相楽グループの会長である父・耕史郎こうしろう(板尾創路)の悪行を暴くため。

そして、その不正に無理矢理関与させられていた友人・奥林おくばやし(結木滉星)の無念を晴らすため…。
3年前、奥林はなぜ屋上から身を投げなければならなかったのか…。あの時、相楽と奥林は何を話していたのか…。相楽の口から全てが明かされる…!

ついに『徴税禁止リスト』の真相にたどり着いた饗庭たち第三係。リストによって納税の義務を不正に逃れている相楽グループの推定滞納額は、法人住民税や固定資産税など5年分で約45億円…!その莫大な額に及ぶ不正の証拠をつかむため、饗庭たちは徴税吏員に与えられた“切り札”を使って、巨大企業・相楽ホールディングスの捜索に動き出す!しかしその頃、息子である相楽の裏切りに気付いた耕史郎は、市長の米田よねだ(佐戸井けん太)、財務部長の浦部うらべ(川瀬陽太)と結託して、すでに先手を打っていた――。

みゆきの市を牛耳る巨大企業による莫大な額の不正を暴くことができるのか!?「公務員、なめんなよ」――饗庭たち第三係が巨悪に立ち向かう最終決戦!!

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