「ゼイチョー」第8話視聴率は5.2% 前回から微増で下げ止まりか

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「ゼイチョー」視聴率グラフ 第8話

 
菊池風磨主演の日本テレビ系ドラマ「ゼイチョー~「払えない」にはワケがある~」。
12月9日土曜に放送された第8話の世帯視聴率は5.2%。
前回比+0.1%、シーズン平均視聴率は5.66%。

第8話の個人視聴率は3.0%。同番組の最低視聴率を更新。
前回比+0.2%、シーズン平均視聴率は3.26%。

 
視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


『徴税禁止リスト』の存在を知った饗庭あいば(菊池風磨)と華子はなこ(山田杏奈)は、「そんなものはただのウワサだ」と言って取り合わない副市長・相楽さがら(本郷奏多)に詰め寄り、リストの現物が見つかれば市として調査・公表することを約束させた。しかし、今のところリストに関する手がかりは何もない…。

饗庭と華子は、住民税を滞納している大学生・星野芽依ほしのめい(今井アンジェリカ)から滞納金を徴収するため、芽依のアルバイト先であるクラブに潜入する。まだ19歳で学生の芽依は納税に全く無関心で、「本当に払わなきゃダメなの?」とまるで他人事。挙げ句、徴税吏員の饗庭たちに向かって「払わなくて済む秘密の裏技教えてよ」と突拍子もないお願いをしてくる。芽衣が言うには、その裏技を使って税金を納める必要がなくなった友達がいるらしい…。

芽依の言う“裏技”を使った友達は、同級生の若月大輝わかつきだいき(浦上晟周)。数か月前、芽依は若月と市の職員らしき男が話し込んでいるところを目撃。後で若月に聞いてみると、男は徴税吏員で、若月は「あの人が何とかしてくれたんだ」と、その男のおかげで納税する必要がなくなったと言っていたらしい。記録では、確かに若月は今年の夏ごろ、それまで滞納していた住民税を一括納付し、全額『納付済み』になっていた。担当者の欄には加茂原かもはら(鈴木もぐら)の名前…。
そんな中、若月のアルバイト先の清掃会社『SGRクリーンサービス』が相楽グループの会社だと知った饗庭たちは、若月の件に徴税禁止リストが関係しているのではないかと疑う…。

“裏技”によって、若月の税金滞納をなきものにしたのは本当に加茂原なのか…それとも!?
そしてついに徴税禁止リストを手に入れた饗庭が、相楽と対峙する…!

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