「相棒22」第14話視聴率は11.1% 前回から微増で安定推移をキープ

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「相棒22」視聴率グラフ 第14話

水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒22」。
1月31日水曜に放送された第14話の世帯視聴率は11.1%。
前回比+0.3%、シーズン平均視聴率は11.11%。「相棒21」同回比-1.5%。

個人視聴率は6.3%。
前回比±0.0%、シーズン平均視聴率は6.39%。

目次

「相棒22」ドラマ情報

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。
歴代全シーズンの視聴率一覧とグラフを掲載中

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

第14話「亀裂」

ある休日。右京(水谷豊)は、著名な美術コレクター・道明寺(小林隆)とチェス喫茶で一局交え、その策士ぶりに舌を巻く。いっぽう、薫(寺脇康文)は美和子(鈴木砂羽)と共に、陶芸教室に参加。講師は“アート界の若きエース”と評される女性芸術家で、図らずも道明寺がかつて支援した人物だった。そんな中、道明寺のコレクションルームで男性の遺体が発見され、美術品がすべて持ち去られる事件が発生。警察は、ここ1か月で2件発生している、美術品強盗グループの仕業とみていたが、右京はこれまでの手口と違う点があることを指摘する。しかし、その後すぐ、遺体の男性が、マークしていた強盗グループの一員であることが判明。それでも独自の捜査を続行。すると、道明寺に強い恨みを持つ人物が浮上し、意外な事実が明らかになっていく。

右京も認めるチェスの策士と殺人事件の関係は?
連続強盗の背景には闇バイトの影!?
消えた美術品の謎の先に驚愕の真実が!

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