「相棒22」第17話視聴率は10.5% 前回からダウンも2ケタキープの安定推移

記事内に広告が含まれています。
「相棒22」視聴率グラフ 第17話

水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒22」。
2月21日水曜に放送された第17話の世帯視聴率は10.5%。
前回比-0.7%、シーズン平均視聴率は11.07%。「相棒21」同回比-2.7%。

個人視聴率は5.8%。
前回比-0.6%、シーズン平均視聴率は6.35%。

目次

「相棒22」ドラマ情報

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。
歴代全シーズンの視聴率一覧とグラフを掲載中

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

第17話「インビジブル」

五期連続で市長を務め、次期都知事の最有力候補と目される山田征志郎(升 毅)の自宅に爆弾が届けられた。差出人の欄には、右京(水谷豊)の名前と“INVISIBLE”(=透明人間)という意味ありげな英単語が。幸い市長宅で怪我人は出なかったものの爆弾によって火災が発生。警視庁はテロ事件として捜査を始める。いっぽう、自分が事件にかかわるように仕向けられていると感じた右京は、薫(寺脇康文)と共に独自の捜査を開始。征志郎から事情を聞くが、私怨で狙われる覚えはないとの証言しか得られなかった。そんな中、警備会社に勤める男性が、宅配業者に届けられた爆弾で重傷を負う、第二の事件が発生。配達人は本城(吉田日向)と名乗る若い男だったが、警察は正体さえ掴めずにいた。そうこうするうち、右京は街角で山田(中川 翼)と名乗る顔見知りの少年と遭遇。山田は、右京が「チェスのライバル」と評するIQ150の天才で、右京は再戦を楽しみにしていたが、山田は意味ありげな言葉だけを残して去っていった。

警察を翻弄する爆弾魔の目的は?
背景には右京と天才少年の因縁が…
終わらないテロが驚愕の事態を招く!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
コメント
Subscribe
通知する

0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments
目次