「相棒22」第18話視聴率は11.1% 上下動少なく11%前後の安定推移

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「相棒22」視聴率グラフ 第18話

水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒22」。
2月28日水曜に放送された第18話の世帯視聴率は11.1%。
前回比+0.6%、シーズン平均視聴率は11.07%。「相棒21」同回比-1.7%。

個人視聴率は6.3%。
前回比+0.5%、シーズン平均視聴率は6.35%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。
歴代全シーズンの視聴率一覧とグラフを掲載中

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「相棒22」ドラマ情報

第18話「インビジブル~爆弾テロ!最後のゲーム」

右京(水谷豊)とチェスで互角に勝負できるIQ150の天才少年・山田(中川 翼)が、連続爆破事件の犯人“INVISIBLE(=透明人間)”を名乗って所轄署に出頭してきた。抵抗する素振りを見せず、そのまま逮捕された山田だったが、右京以外とは一切話すつもりはないと主張し、取り調べ官に指名。しかし、右京の追及に対しても挑発的な態度で応じるだけで、本当の目的を明かそうとしなかった。いっぽう、薫(寺脇康文)は、第二の爆弾テロの被害者が、所轄署の元刑事だと判明したことを受け、何か隠している様子の副署長を追及するが、かわされてしまう。同じ頃、第一の爆弾テロの標的となった市長の山田征志郎(升 毅)は、一連の事態を受け、危機感を募らせていた。そんな中、山田と共謀していると思われる本城(吉田日向)が、再び不穏な動きを見せる。

“透明人間”に込められた悲壮な思いとは?
一連の事件の背景には許しがたい罪が…
右京と天才少年の頭脳戦が最終局面を迎える!

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