「相棒22」第19話視聴率は11.4% 連続アップで最終回の盛り上がりに期待感

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「相棒22」視聴率グラフ 第19話

水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒22」。
3月6日(水)に放送された第19話の世帯視聴率は11.4%。
前回比+0.3%、シーズン平均視聴率は11.09%。「相棒21」同回比-1.8%。

個人視聴率は6.6%。
前回比+0.3%、シーズン平均視聴率は6.23%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。
歴代全シーズンの視聴率一覧とグラフを掲載中

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「相棒22」ドラマ情報

第19話「トレードオフ」

法務大臣の下川(黒谷友香)が指揮権を発動し、与党幹事長の収賄容疑に関する強制捜査が見送られることになった。裏で糸を引いていたのは内閣官房長官の武智(金田明夫)だったが、官邸の横暴をほとんどのマスコミが黙殺。捜査を指揮していた特捜部長の尾上(甲本雅裕)も、圧力に屈さざるをえなかった。唯一噛みついたのが、「特捜部長の気骨に期待する」とテレビで発言したベテラン政治学者の乙部(佐戸井けん太)だった。そんな中、乙部が未成年の男性に襲われる事件が発生。興味を持った右京(水谷豊)が、薫(寺脇康文)と共に動き出すと、被害者である乙部から、意外な証言が飛び出す。

少年はなぜ政治学者を襲ったのか?
背後に見え隠れする巨大権力の闇
そして起こる、さらなる凶悪犯罪
事件を追う右京が驚きの変貌を遂げる!?

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