「相棒22」最終回視聴率は12.8% 大幅増で第2話以来の番組最高タイ

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「相棒22」視聴率グラフ 最終回

水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒22」。
3月13日(水)に放送された最終回の世帯視聴率は12.8%。同作品のシーズン最高視聴率タイ。
前回比+1.4%、シーズン平均視聴率は11.18%。「相棒21」同回比-1.1%。

個人視聴率は7.6%。同作品の最高視聴率を更新。
前回比+1.0%、シーズン平均視聴率は6.43%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。
歴代全シーズンの視聴率一覧とグラフを掲載中

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「相棒22」ドラマ情報

最終回「トレードオフ~AI右京の完全推理」

「警視庁の名探偵」を名乗る右京(水谷豊)が、一連の事件の黒幕は、武智内閣官房長官(金田明夫)に違いないと断言した動画が拡散され、波紋を呼んでいた。右京自身は「身に覚えがない」と否認していたが、警視庁上層部から謹慎を言い渡されてしまう。薫(寺脇康文)は、右京の潔白を証明しようと奔走するが、状況が好転する気配すらなかった。そうこうするうち、殺害されたプロデューサーのスマホに、下川元法務大臣(黒谷友香)からの着信履歴が残っていたことが判明。警察は下川に疑惑の目を向ける。いっぽう、下川が指揮権を発動したことで梯子を外された特捜部長の尾上 (甲本雅裕)は、左遷の憂き目に遭っていた。そんな中、“謹慎中”の右京は、政治学者襲撃事件を起こして勾留中の少年にアプローチし、背後関係に迫ろうとしていた。同じ頃、薫は驚きの情報を耳にしていた。それぞれの思惑が交錯する中、一連の事件の核心に迫る“右京の動画”が再び発信される。

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