「相棒22」第5話視聴率は10.7% シーズン最低連発で相棒歴代ワーストが既定路線

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「相棒22」視聴率グラフ 第5話

水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ「相棒22」。
11月15日水曜に放送された第5話の世帯視聴率は10.7%。同作品今シーズンの最低視聴率を更新。
前回比-0.4%、シーズン平均視聴率は11.66%。「相棒21」同回比-3.3%。

第5話の個人視聴率は6.1%。同作品今シーズンの最低視聴率を更新。
前回比-0.3%、シーズン平均視聴率は6.68%。

 
視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。
歴代全シーズンの視聴率一覧とグラフを掲載中

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


第5話「冷血」

角田(山西惇)が課長を務める薬物銃器対策課に、所轄から桐生(小林亮太)という若手刑事が異動してきた。所轄では、特殊詐欺の拠点を二度にわたって突き止めるなど、腕利きと評判で、首席監察官の大河内(神保悟志)も一目置くほどの人物。

いっぽう右京(水谷豊)は、薫(寺脇康文)とのランチの帰り、とある路地のアパートで不審な部屋を発見。もろもろの状況から、何らかの犯罪に使われている可能性が高まり、薫と共に調べ始める。その結果、犯罪グループのアジトを割り出すことに成功し、角田たちと協力して急襲を掛ける。

しかし、現場に居たのは闇バイトの若者だけで、指示役の姿はなかった。摘発の情報が漏れていたのでは…!? そんな疑惑が浮上する中、大河内がなぜか、特命係に桐生の素行調査を依頼してきた。一計を案じた右京と薫は、意外な方法でアプローチを試みる。

大河内も期待を寄せる若手刑事が
犯罪グループの主犯格逃亡に関与!?
真相を追う特命係に激震が走る!

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