「冬のさ春のね」最終回視聴率は3.0% シーズン通して安定維持したまま終結

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ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」視聴率グラフ 最終回

杉咲花主演の日本テレビ系ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」。
3月25日(水)に放送された最終回(第10話)の世帯視聴率は3.0%。前回比+0.3%、シーズン平均視聴率は3.24%。

個人視聴率は1.7%。前回比+0.3%、シーズン平均視聴率は1.73%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「冬のなんかさ、春のなんかね」ドラマ情報

ゆきお(成田凌)の誕生日。初めて訪れた喫茶店で、文菜(杉咲花)はゆきおに隠していた自分の悩みや正直な気持ちをひとつひとつ話していく。浮気していたこと。人のことをすぐ好きになってしまえること。ひとりの人とちゃんとつきあう、みたいなことができなくなっていたこと。ゆきおに話せない心のうちを話せる相手がいたこと。すべてを伝えることがゆきおのためにならないことを知りながら、それでも文菜は言葉にする。そして、これからも一緒にいたい、と伝える。一通り話し終えた文菜は、「あ」と呟く。緊張から忘れていたのか、完成した水色のマフラーを鞄から取り出して「お誕生日おめでとう」と差し出す。それを見たゆきおは「あれじゃん、色。温泉ズブルー」と微笑むが…

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