波瑠×麻生久美子「月夜行路」最終回視聴率は4.9% 上下動少ない安定推移を維持して終結

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ドラマ「月夜行路」視聴率グラフ 最終回

波瑠×麻生久美子ダブル主演の日本テレビ系ドラマ「月夜行路」。
6月10日(水)に放送された最終回の世帯視聴率は4.9%。前回比-0.4%、シーズン平均視聴率は4.89%。

個人視聴率は2.8%。前回比-0.2%、シーズン平均視聴率は2.74%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「月夜行路」ドラマ情報

「文学では人を救えない」ルナ(波瑠)の小説家の夢を全否定し、15年以上も絶縁状態になっていた父・英介(石橋凌)。ルナは父が緊急搬送されたと聞かされ、涼子(麻生久美子)の強い後押しもあり病室に駆けつけるが…彼は忽然と病院から姿を消してしまった。一体どこへ消えたのか?

そして、パソコンに隠された「秘密」を巡ってのパスワード探しも佳境に。手がかりは、デスクトップに表示された夏目漱石『吾輩は猫である』初版本の表紙と、「4ケタ以上の数列」という情報のみ…だがルナはある重大なヒントに気づき、ついに解読を果たす。だがそこに書かれていたのは、誰もが予想しない内容で…。

夏目漱石の『吾輩は猫である』に導かれたルナと涼子の旅、その結末とは?そしてドラマのタイトル「月夜行路」に隠された意外な仕掛けも明らかに!

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