「光る君へ」第12回視聴率は10.6% 大幅ダウンで推移が安定せず

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大河ドラマ「光る君へ」視聴率グラフ第12話

NHK大河ドラマ「光る君へ」。
3月24日に放送された第12話「思いの果て」の世帯視聴率は10.6%。
前回比-0.8%。シーズン平均視聴率は11.36%。

個人視聴率は6.4%。
前回比-0.2%。シーズン平均視聴率は6.70%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「光る君へ」ドラマ情報


道長(柄本佑)の妾になることを断ったまひろ(吉高由里子)。為時(岸谷五朗)が官職に復帰する目途もなく、生計を立てるためにまひろの婿を探すことを宣孝(佐々木蔵之介)が提案する。その頃、まひろと決別した道長(柄本佑)はかねてから持ち上がっていた倫子(黒木華)との縁談を進めるよう兼家(段田安則)に話す。一方、姉の詮子(吉田羊)は、藤原家との因縁が深い明子(瀧内公美)と道長の縁談を進めようと図るが…

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