「光る君へ」第4回視聴率は11.3% シーズン最低を更新”いだてん”を下回る推移を継続

記事内に広告が含まれています。
大河ドラマ「光る君へ」第4話視聴率グラフ

NHK大河ドラマ「光る君へ」。
1月28日に放送された第4話の世帯視聴率は11.3%。
前回比-1.1%。シーズン平均視聴率は12.10%。

個人視聴率は6.7%。
前回比-0.6%。シーズン平均視聴率は7.15%。

目次

「光る君へ」ドラマ情報

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

あわせて読みたい
【大河ドラマ】歴代視聴率ランキングTOP20 視聴率一覧表&グラフ推移 NHKの大型時代ドラマ「大河ドラマ」。 2019年放送の「いだてん」で58作品目を数える大人気の歴史ドラマシリーズです。   第1回「花の生涯」から第58回「いだてん」まで...

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


互いに身分を偽ってきたまひろ(吉高由里子)と道長(柄本佑)。まひろは素性を明かす。一方、兼家(段田安則)の悲願が成就し、花山天皇(本郷奏多)が即位するが…

互いに身分を偽ってきたまひろ(吉高由里子)と道長(柄本佑)だったが、まひろはついに素性を明かす。道長も真実を語ろうとするが…その頃、円融天皇(坂東巳之助)の譲位を知った詮子(吉田羊)は挨拶のために謁見するが、思いもよらぬ嫌疑をかけられる。ある日、まひろは倫子(黒木華)からの依頼で、即位した花山天皇(本郷奏多)の前で五節の舞を披露する舞姫に選ばれる。そこでまひろは驚愕(がく)の真実を知ることに…

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次