「光る君へ」第7回視聴率は10.9% 前回から微減でシーズン最低を更新

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大河ドラマ「光る君へ」視聴率グラフ第7話

NHK大河ドラマ「光る君へ」。
2月18日に放送された第7話「おかしきことこそ」の世帯視聴率は10.9%。同作品のシーズン最低視聴率を更新。
前回比-0.1%。シーズン平均視聴率は11.71%。

個人視聴率は6.4%。
前回比+0.1%。シーズン平均視聴率は6.87%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「光る君へ」ドラマ情報


道長(柄本佑)への想いを断ち切れないまひろ(吉高由里子)は、没頭できる何かを模索し始める。散楽の台本を作ろうと思い立ち、直秀(毎熊克哉)に直談判。まひろの演目は辻で披露され、次第に評判を呼び大盛況に。噂を聞きつけた藤原家の武者たちが辻に駆けつけ大騒動に。一方、道長や公任(町田啓太)ら若者たちはポロに似た球技・打きゅうに参加する。招待されたまひろは倫子(黒木華)たちと見物に行くことになるが…

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