「いろはの恋は時代をかける」視聴率4.9% 初回からややダウン

記事内に広告が含まれています。
「いろはの恋は時代をかける」視聴率グラフ 第2話

上白石萌音主演のTBS系ドラマ「いろはの恋は時代をかける」。
10月20日(火)に放送された第2話の世帯視聴率は4.9%。前回比-0.6%。シーズン平均視聴率は5.20%。

個人視聴率は2.9%。前回比-0.1%。シーズン平均視聴率は2.95%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

感想・ネタバレ

当サイト読者の方から寄せられた「いろはの恋は時代をかける」放送後の感想記事を紹介しています。

「いろはの恋は時代をかける」ドラマ情報

\ 上白石萌音の衣装情報はこちら! /

江戸時代からやってきて、梨木彩葉(上白石萌音)となったいろは(上白石萌音)にとって、現代社会は驚きの連続だった。すべてに大げさな反応を見せる彼女を連れて帰った生琉(向井康二)は、うんざりしながらも、いろはが嘘をついているようには見えず、現実を受け止めるしかなかった。一方、一緒に暮らす不登校中の妹・沙耶(白山乃愛)は、いろはの事情を話すと意外にもあっさりと理解してしまう。

連休が明け、いよいよ学校が始まる日が訪れたが、いろはと彩葉が元に戻ることはなかった。沙耶の手助けにより、なんとか現代人らしく話せるようになったいろはだが、江戸の手習い所とはまるで勝手が違う令和の学校で、いろはに教師など務まるはずがない――生琉はそう確信していた。

始業当日、なんとか朝の職員会議を乗り切ったいろはは、いよいよ受け持ちの3年3組の教室へと向かう。しかし、いろはの挨拶に応える児童は一人もおらず、教室はまるで無法地帯と化していて・・・!?

キャスト一覧・相関図

コメント
コメント通知設定
通知する

0 Comments
古い順
新しい順 投票が多い順
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!