志田未来「未来のムスコ」初回視聴率は5.7% 前作比ダウンでスタート

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「未来のムスコ」視聴率グラフ 第1話

志田未来主演のTBS系ドラマ「未来のムスコ」。
1月13日(火)に放送された第1話の世帯視聴率は5.7%。前作「じゃあ、あんたが作ってみろよ」初回比-0.6%。

個人視聴率は3.2%。前作初回比-0.2%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

独自調査による視聴率を掲載。

目次

「未来のムスコ」ドラマ情報

“定職なし、貯金なし、彼氏なし”の崖っぷちアラサー女子・汐川未来(志田未来)。俳優という夢を追い、かつての恋人・吉沢将生(塩野瑛久)が率いる劇団「アルバトロス」での活動と、バイトに追われる毎日を過ごしていた。

未来に憧れる後輩俳優の矢野真(兵頭功海)をはじめ、劇団の仲間たちと舞台に立つ一方で、オーディションの落選通知を受け取った未来はふと、今が夢の諦め時かもしれないと考えてしまう。そしてそんな思いを振り払おうと、未来が大好きなレモンサワーを手に晩酌を始めた・・・・・・その時!

雷鳴と激しい閃光に目が眩んだ未来の前に、小さな男の子が現れる。

未来のことを「ママ」と呼び、颯太(天野優)と名乗るその子は、2036年からタイムスリップしてきた未来の息子だという。目的は、ママと“まーくん”と呼ばれるパパを仲直りさせること――。

結婚も恋人もいないのに、私がママって一体!?
戸惑う間もなく、未来から来た息子との共同生活が始まってしまった。その先には、未来の同級生で保育士の松岡優太(小瀧望)との運命的な再会も!

未来と颯太の“まーくん”探し。 波乱の日々が今、幕を開ける!

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