「おむすび」第106回視聴率は12.3% 低迷のまま安定推移が続く

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朝ドラ「おむすび」視聴率 第106回
朝ドラ「おむすび」視聴率 第106回

NHK連続テレビ小説「おむすび」。
3月3日(月)に放送された第106回の世帯視聴率は12.3%。前回比+0.1%。前週同曜日比+1.6%。シーズン平均視聴率は13.27%。

個人視聴率は7.1%。前回比+0.2%。シーズン平均視聴率は7.49%。

第1話~最新話までの視聴率一覧表と詳細グラフはこちら。

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「おむすび」ドラマ情報

平成元年生まれのヒロインが、栄養士として、人の心と未来を結んでいく“平成青春グラフィティ”。どんなときでも自分らしさを大切にする“ギャル魂”を胸に、主人公・米田結が、激動の平成・令和を思いきり楽しく、時に悩みながらもパワフルに突き進みます!

聖人(北村有起哉)の大学進学用のお金を勝手に人に貸した永吉(松平健)の行為が、米田家の呪いである人助けだったのかどうかモヤモヤする中、結(橋本環奈)たちは思わぬところでその関係者と出会うことになり、その人の口から当時の永吉が誰と何をやったのか真相を聞く。

結(橋本環奈)が栄養指導する仕事柄、患者から怖いとか厳しいと言われることに複雑な気持ちになる中、幼なじみの佐久間菜摘(田畑志真)は勤め先のコンビニ会社を辞めるかもと言い出し、結を驚かす。菜摘は弁当開発の職場にいて高齢者向けの弁当を提案しているが、過去の失敗のせいか部長からボロカスに言われて、何を提案しても全部却下されているらしい。

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