朝ドラ「おむすび」第21週平均視聴率は12.0% 恒例の右肩下がりで番組ワースト更新

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朝ドラ「おむすび」視聴率グラフ第21週
朝ドラ「おむすび」視聴率グラフ第21週

NHK連続テレビ小説「おむすび」。
2月24日~2月28日に放送された第21週の週間視聴率は12.00%。同作品の最低視聴率を更新。前週比-0.26%、シーズン平均視聴率は13.28%。前作「虎に翼」同週比-5.12%。

個人視聴率は6.78%。同作品の最低視聴率を更新。前週比-0.12%。シーズン平均視聴率は7.50%。

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視聴率一覧表と詳細なグラフはこちら。

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「おむすび」ドラマ情報

平成元年生まれのヒロインが、栄養士として、人の心と未来を結んでいく“平成青春グラフィティ”。どんなときでも自分らしさを大切にする“ギャル魂”を胸に、主人公・米田結が、激動の平成・令和を思いきり楽しく、時に悩みながらもパワフルに突き進みます!

結(橋本環奈)たちは、病院で外科医の蒲田(中村アン)から聖人(北村有起哉)の胃がんの手術がうまくいったが、今後5年は経過をみる必要があるとの説明を受ける。病室に戻った聖人は、手術中に夢を見たという。それから術後の食事のケアを結が担当し、聖人は結の指示に従って徐々に常食が食べられるようになっていく。

聖人(北村有起哉)の大学進学用のお金を勝手に人に貸した永吉(松平健)の行為が、米田家の呪いである人助けだったのかどうかモヤモヤする中、結(橋本環奈)たちは思わぬところでその関係者と出会うことになり、その人の口から当時の永吉が誰と何をやったのか真相を聞く。

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