「おむすび」第107回視聴率は12.9% ややアップで1ヶ月ぶりの13%台が目前

記事内に広告が含まれています。
朝ドラ「おむすび」視聴率 第107回
朝ドラ「おむすび」視聴率 第107回

NHK連続テレビ小説「おむすび」。
3月4日(火)に放送された第107回の世帯視聴率は12.9%。前回比+0.6%。前週同曜日比+0.4%。シーズン平均視聴率は13.27%。

個人視聴率は7.0%。前回比-0.1%。シーズン平均視聴率は7.49%。

第1話~最新話までの視聴率一覧表と詳細グラフはこちら。

ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。

目次

「おむすび」ドラマ情報

平成元年生まれのヒロインが、栄養士として、人の心と未来を結んでいく“平成青春グラフィティ”。どんなときでも自分らしさを大切にする“ギャル魂”を胸に、主人公・米田結が、激動の平成・令和を思いきり楽しく、時に悩みながらもパワフルに突き進みます!

結(橋本環奈)が栄養指導する仕事柄、患者から怖いとか厳しいと言われることに複雑な気持ちになる中、幼なじみの佐久間菜摘(田畑志真)は勤め先のコンビニ会社を辞めるかもと言い出し、結を驚かす。菜摘は弁当開発の職場にいて高齢者向けの弁当を提案しているが、過去の失敗のせいか部長からボロカスに言われて、何を提案しても全部却下されているらしい。

結(橋本環奈)は、友人の菜摘(田畑志真)が働いているコンビニ会社から弁当の共同開発を依頼され、栄養科長の塚本(濱田マリ)に相談する。塚本は快く承諾し、数日後早速打ち合わせがあり、コンビニ会社から菜摘のほか、商品開発部長と製造を委託されている会社の管理栄養士が同席する。一方、夫の翔也(佐野勇斗)はサッカーに励んでいる娘・花の指導に熱血になっていく。

\ 下巻も発売中! /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
コメント
Subscribe
Notify of

0 Comments
Oldest
Newest Most Voted
Inline Feedbacks
View all comments
目次