朝ドラ「らんまん」9月11日視聴率は16.7% 前回の番組最高から大幅ダウンでいつもの水準に

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朝ドラ「らんまん」視聴率 第116回

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9月11日(第116回)の視聴率は?

NHK連続テレビ小説「らんまん」。
9月11日月曜に放送された第116回の視聴率は16.7%。

前回比-2.5%。シーズン平均視聴率は16.54%。
前週同曜日比-0.6%。

視聴率一覧表とグラフ推移はこちら。

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ビデオリサーチ調べ、リアルタイム(関東地区)の視聴率。
平均視聴率は単純平均。


高知県出身の植物学者・牧野富太郎の人生をモデルとしたオリジナルストーリー。
好きなもののため、夢のため、一途に情熱的に突き進んでいく!
春らんまんの明治の世を舞台に、植物学者・槙野万太郎の大冒険!

時代は幕末から明治、そして激動の大正・昭和へ ―
そんな混乱の時代の渦中で、愛する植物のために一途に情熱的に突き進んだ主人公・槙野万太郎(神木隆之介)とその妻・寿恵子(浜辺美波)の波乱万丈な生涯を描きます。

万太郎は、高知の虎鉄(寺田心)から送られてきた植物を新種ではないかと研究し始める。くしくも偶然、田邊教授(要潤)も同じ植物を新種として研究し始める。

新たな気持ちで渋谷へ向かった寿恵子。見て、触れて、人と話して、渋谷に魅力を感じた寿恵子は、この地で待合茶屋を開こうと決意する。

図鑑はいよいよ完成間近。しかし、万太郎は自信を無くしていて…。一方、寿恵子の店には、相島(森岡龍)と小林一三(海宝直人)がやってくる。

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